Bullying子どものいじめ調査について



子どものことでお悩みではありませんか?


✓口数が少なくなった
✓食欲や元気がなくなった
✓見えないところに痣などがある
✓学校に行きたがらなくなった
✓友達と遊ばなくなった
✓お金をねだったり、持ち出すようになった
✓会話が少なくなり、暴言を吐くようになった
✓持ち物の紛失や破損、衣服がよく汚れている

いじめの2019年度の認知件数は61万件と5年連続で過去最多を更新してます。

いじめの実態としては暴力・無視・陰口や暴言、物を汚す・壊す、金銭の要求・性的いじめの他にインターネットの普及によりネット上でのいじめが深刻化してきています。もし大事なお子様に思い当たる節があるようでしたら早期の発見、防止、対処が必要です。


子どものいじめ調査の調査内容


子どもいじめ調査は大きくわけて2種類あり、子どもが「いじめられていることを認めている」場合と「いじめられていることを認めない」場合で、1つめの「認めている」場合ではいじめの証拠収集が調査の主な目的となります。

いじめの事実を認めさせるだけなら、いじめの証拠だけあればいいが加害者側や学校に「損害賠償」や「慰謝料請求」などをする場合は責任追及のための証拠も必要になってきます。

保護者が子どものいじめを知りながら放置した場合、「監督義務違反」、教師がいじめを知りながら放置した場合、「安全配慮義務違反」を問える可能性があり、もし隠蔽しようとした事実が証明できれば、より強い責任を追及することができます。

2つめの「認めない」場合では親に心配をかけたくない、自分がいじめらていると認めたくない、誰かに話すといじめがエスカレートするんじゃないかという心理から隠しがちになり、依頼を受けるほとんどの割合がこの「いじめの実態調査」で、こういったケースではまず事実確認をしながら証拠収集を行います。


子どものいじめ調査で依頼者にできること


提供してほしい情報

✓いじめの加害者と思われる相手の名前や住所、顔写真
✓全ての交友、交際関係
✓生活パターン
✓通学路、自宅までの通り道
✓塾や習い事の教室
✓趣味
✓ゲーム仲間などの遊び友達
✓よく行く遊び場所や立ち寄り先

より多くの情報を提供することによって早期解決につながります。気づいたことがあればこまめにメモを取っておくことをおすすめします。

保管しておいてほしい証拠

✓いじめによって負わされた怪我の診断書
✓汚された衣服や壊された物
✓相手から受けたいじめの内容
✓SNS上で書き込まれた誹謗中傷などの内容

いじめによって負わされた怪我などは重要な証拠となるので病院で診断書を取っておきましょう。

また、いじめによって破かれたり汚された衣服や壊された物は保管、いじめを受けたと思われる事柄は日時、時間、誰によってなにをされたのかなどを記録、ネットやSNSなどの書き込みは匿名であったり、直ぐに削除されたりすることもあるので難しいですが、見つけたらスクリーンショットや写真などで保存しておくことが大事です。


子どものいじめ調査の調査料金


尾行 張込調査 1名/1時間 ¥6,000(税込み6,600円)

※子どものいじめ調査は1時間無料です。1時間以内の調査であれば調査料金はかかりませんので気軽にご相談ください。

※場所により、交通費が発生します。報告書が必要な方は作成費(1万円)を別途いただきます。


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