Stalkerストーカー調査について



ストーカー行為にお悩みではありませんか?


✓家の近所で同じ人物をよく見かける
✓誰かに監視されている気がする
✓誰かにつけられている気がする
✓いたずら・無言電話が増えた
✓SNSなどで特定の人物から頻繁にメッセージがくるようになった
✓宛名がない郵便物が届く

年々増えていくストーカー被害の相談件数は年間2万件を超えており、住居侵入、脅迫、暴行など刑法を適用した検挙件数は2500件ともいわれております。

ストーカーの心理として例えば、思いを抑えられなくなりエスカレートしていくケースや、自分の気持ちが理解されず激しい憎悪を持つケースなど様々です。ストーカー行為は非常に危険な犯罪ですので事態が悪化する前にご相談ください。


ストーカー規制法とは


①つきまとい・待ち伏せ・押し掛け・うろつき
②監視していると告げる行為
③面会や交際の要求
④乱暴な言動
⑤無言電話・連続した電話やファックス・電子メール・SNSなど
⑥汚物などの送付
⑦名誉を傷つける
⑧性的しゅう恥心の侵害


ストーカー行為とは特定の相手に対して特別な感情でつきまとい、待ち伏せ、押し掛けなどをする行為で特徴としては異常なほどの執着心、支配欲などに基づく行動で歯止めが利かず、エスカレートしていきます。

被害件数は増加しており、法改正により2021年の8月からつきまとい等の行為の他にGPS機器を利用して相手の承諾なく位置情報を把握する行為などを規制対象に追加されました。


ストーカー調査の調査内容


✓ストーカー犯の特定
✓ストーカー行為の証拠撮影
✓ストーカー行為の証拠収集
✓盗聴・盗撮器・GPS発見調査

警察に捜査してもらうにはストーカー犯の特定や被害の証拠が必要になってくる場合があります。警察では犯人がわかっていなかったり証拠がないと、防犯パトロールやアドバイス程度しかしかしてくれません。

当社では事実確認をしてストーカー犯の特定や被害状況の証拠を収集し、今後の対応などもアドバイスしております。必要であれば警察への相談も同行しておりますのでご安心ください。


自分でもできるストーカー対策


▼戸締りをしっかりとする

戸締りは確実に!外出時や訪問者の応対などはドアスコープから覗いた後、ドアチェーンを掛けた状態で周囲を確認してから行いましょう。

▼部屋の電気が漏れないようにする

部屋のカーテンは完全遮光タイプ、ドアスコープにもレンズカバーを取り付けて明かりが漏れないようにしましょう。

▼合鍵を作らせない

鍵番号から簡単に合鍵を作ることができるので鍵カバーの取り付けや、鍵自体に防犯性が乏しい場合は交換しましょう。

▼毎日同じ道は通らず、夜遅い時間の帰宅は避ける

毎日同じ道はとおらずに人通りがない道は避け、深夜などの帰宅はなるべくタクシーを利用しましょう。

1人で移動する際は直ぐに通報や防犯ベルを鳴らせるように心がけることが大事です。

▼郵便物を盗られないようにする

郵便物を抜き取られ個人情報が知られてしまうことがありますのでポストは鍵付きにして郵便物は溜めないようにしましょう。

また、ドアポストは防犯カバーを取り付けることによって盗撮などを未然に防ぐことができます。

▼ゴミの出し方に気をつける

ゴミから個人情報が知られてしまうことがありますので情報が記載されたものはシュレッダーにかけたり、ゴミ回収の時間に合わせて出すようにしましょう。

▼SNSで個人情報は書かない

SNSやブログなどから個人の情報、行動、居場所、交友関係などが特定されるおそれがあります。

プライバシー設定をしているからといって安心せずに個人情報がわかる投稿は避けましょう。

▼1人暮らしではないと装う

友人や恋人などと同居人しているかのように表札や洗濯物、靴や傘などを利用して1人暮らしだとわからないように装い、また周囲にも1人暮らしであることは極力伝えないようにしましょう。

▼防犯カメラを設置する

防犯カメラを設置することで抑止力としてストーカー行為を軽減させることにもなります。また、気づかれないように設置することで証拠収集することもできます。


もしストーカー被害にあっていたら?


警察はストーカー被害が確認できないうちは犯罪を未然に防ぐ予防はしてくれても捜査をすることができません。しかし証拠収集をしておくことによって警察から警告や禁止命令などの措置をとってもらうことができます。自分の身を守る為にもまずはできることから始めましょう。

▼電話・会話の内容を録音をする

電話の内容や会話はICレコーダーやスマートフォンの録音アプリなどを使って音声データを残しておくようにしてください。

着信履歴もちろんのこと、暴言や脅迫まがいの内容があった場合、警察の対応も変わってきます。

▼写真・動画などを撮影する

執拗につけまわされたり、家の近所で何回も見かけるようでしたら写真や動画に収めておきましょう。ただし、不用意に接触すると危険が伴いますので防犯カメラなどを設置することをおすすめします。

▼届いた郵便物など保存、保管しておく

手紙やプレゼントなど送られてきたものは抵抗があると思いますが保存・保管しておきましょう。汚物などの保管が難しいものは写真を撮って証拠として残しておいてください。

▼ネットの書き込みやメールを保存しておく

SNSなどのネットの書き込みやメールなどはスクリーンショットで保存、URLも控えておきましょう。メールも削除せずにできればすべて残しておくことをおすすめします。

▼ストーカー行為を記録しておく

自分が受けたストーカー行為はできるだけ詳細に記録として残すことが大切です。ストーカー行為の内容、日時、場所、天候、自分が対応した状況(拒否・警察に相談)など記録することで繰り返し行為がなされた証明になります。


ストーカー調査の調査料金


尾行 張込調査 1名/1時間 ¥6,000(税込み6,600円)

ストーカー調査は1時間無料です。1時間以内の調査であれば調査料金はかかりませんので気軽にご相談ください。
注)場所により、交通費が発生します。報告書が必要であれば作成費(1万円)は別途いただいております。


盗聴・盗撮器発見


集合住宅 ¥35,000(税込み38,500円)
戸建て住宅 ¥45,000(税込み49,500円)
ビル・オフィス ¥85,000(税込み93,500円)


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